美味かもん雑記帳でタグ「子」が付けられているもの

次女最強伝説

「4人兄弟中最強」とウワサの次女(1歳)が、ミズボウソウにかかった。

これまでに上3人の子供たちもかかったが、皆幸い軽症だった。 「次女がいちばんヒドい」というカミさんの判断だが、すでに快方にむかっている様子。 早めの受診が功を奏したようだ。

すでに次女は元気にあばれまわっているが、保育園は最低10日間休まねばならないよう決められているらしい。 でも家の中だけで遊ぶことには満足できていない様子。 夕方涼しくなった頃、散歩に連れて行くことにした。

断乳

1歳をむかえた次女に、断乳の時が来た。

上3人の断乳具合は断、乳。に書いてある。 さて今回の断乳は長引くのか、それともソッコーか?

ソッコーだったんだよなあ。

なぞ、なぞ。

お盆の帰省中、大渋滞やった。

車の動かんごとなったら騒ぎ出すとがウチの子供らで、車中で飛び回るけんがたまったもんじゃなか。 ヘタすりゃ事故につながるわけで、ここはひとつ、動的ではなく、静的な遊び方ば提案せんばいかん。 こういうときは、ナゾナゾが一番効果的さねえ。

「はい、クーイズクイズ!」て言えば即、

「なーにがクイズ」と子供たちから返ってくる。

テーマば絞らんばいかんとがナゾナゾのルールであり、

オイ:「生き物クイズ」 子:「はいどーぞ」という流れになる。

かき氷

夏といえばカキ氷、カキ氷といえば子供が大好きな食べ物である。

習い事はじめ

そろそろ息子に何か習い事をやってもらうとして何がいいかなあ。 スポーツはもうやってるしなんか文化的なものを・・・そうだねえ・・・楽器は娘にとっておくとして・・・陶芸・・・はオイがやりたいことであるし・・・・・・そろばん!いいと思うがアテがないし・・・習字?

 

面々

長男

長男の授業参観にいったら子供たちの画がずらりと展示されていた。

息子が描いた画は、サッカーをしているところだった。 こんな画今まで描いたことはないんだけど。 恐竜だとかクジラがメインの画材だったはずなのになんでまた急に・・・あれ?あぁ、なるほどー。

見回すと、あたり一面、男の子が描いた画は、サッカーばかりだった。 サッカー日本代表はモロに子供たちへ夢と希望を与えたみたい。 となりにいるPTAなんとかの奥さんの話によると、将来サッカー選手になる、という子が最近劇的に増えたのだとか。

うちの息子は相変わらず「X-メン」になると言い張っている。

決まるときは決まるっていう感じですね。 まあ、そういうもんです。

わかるよ!

5歳になる娘になにかをたずねる。 それが理解できることであれば元気よく「わかるよ!」と答える。

オイ:「はい、お風呂からあがったら体ふいて、ちゃんと髪乾かしてね」

娘:「わかるよ!」

オイ:「坂本龍馬やってる人だーれだ」

娘:「わかるよ! 福山くん!」

わかんないことは熱心に聞いて覚えようという姿勢が娘ながら感心。

吉牛大盛をペロリ

リンガーハットに向かう途中に吉野家を見つけ、「牛丼もアリ」という息子に同意し牛丼大盛を2つテイクアウトした。 「マジで大盛?」「マジマジ」と喰らう気満々の息子。

栽培ガール

ほうれん草の自家栽培に着手したオイが用意しておいた培養土を勝手にあけて、植木鉢を引っ張り出し、ラディッシュの種を蒔いた娘。

それから毎日いつ芽がでるか、でるかと朝起きてすぐにベランダへ向かう毎日。 まるでアドベントカレンダーを開いているかのように楽しみにしている。 親としてはぐずらず早起きしてくれるでラディッシュ様様。

紙の馬

長女:「折り紙はじめまーす!」

オイ:「・・・来た・・・・・・・・・・・・」

子供の病気履歴

4人の子を持つ父として、これまでに我が子がかかった病気のメモをしておきます。 これから子育てをする方の参考になれば幸いです。

エンテロウイルスの感染症

手足口病ヘルパンギーナがこれにあたり、夏風邪としてくくられることもある。 感染力が強く、くしゃみ、せき、ベンからうつる。

手足口病

  1. 名前の通り手、足、口の中に水疱をともなう発疹ができる。 口の中にできた場合、痛むので食欲が落ちる。 手、足の水疱は痛くてかゆい。 おしりや下腹部周辺に現れることも。
  2. 微熱が出ることも。 熱が出た場合、1~2日で下がる。

ヘルパンギーナ

  • 熱が出て、のどが真っ赤になる。 熱は2、3日で下がる。
  • のどの奥に水疱ができる。 しみて痛がったり、よだれが多くなる。

RSウイルス

  • 乳児急性気道感染症(細気管支炎、肺炎など)の原因ウイルス。
  • 2~5日の潜伏期間の後、発熱、鼻水、咳がでる。 1~2週間でよくなるが、2歳以下の乳幼児では細気管支炎、肺炎を起こし、重症になることもある。 とくに6ヶ月以下の乳児は入院することになることもある。
  • 石鹸、消毒薬が効果的。

じんましん

先日、次女(もうすぐ1歳)の体にじんましんが現れました。 ちょうど蚊にさされた跡のようなそのじんましんは、カミさんがちょっと目をはなした隙に、他の子供たちが食べている白身魚のムニエルを次女がつまんだことにより出てきたものです。

すぐに病院へ行きますと、原因は間違いなくそのつまみぐいにあると言われました。 これといってアレルギー症状がない次女は、2、3日前まで風邪気味で熱がありました。 そのことも原因のひとつになっているという話でした。 体力が落ちているときは、普段何でもないことでもダメージを受けてしまうそうです。

はじめはかゆそうにしていましたが、薬をのんで2、3日すると、キレイサッパリ治りました(2010/06/22)。

とびひ

あせもや虫刺されをかいてしまい、それが火が飛び移るように広がっていく症状です。 広がるペースが早いので、はじめは驚かれるかもしれませんが、即皮膚科へ行き、薬を処方してもらえば効果テキメンです。

放置しておくと大変なことになり、見るからに痛々しいので早めに病院へ行くのがカギです。

みずぼうそう

最初「虫さされかな?」というようなポツリとした赤い点ができて、翌日には背中など広範囲に広がります。 早めに病院へいくと軽くですむようです。 我が家では、次女がいちばんひどかったです。 絵の具にそっくりな匂いのする塗り薬を処方されます。

以下随時追記していきます。

折り紙酔い

晩酌中、いい気分になってきたところでやってくるのが娘だ。 こんな感じ→しゃぶしゃぶのハズが・・・

今晩もやってきてしまった。

山で遊んでいたら地面から何か出ていたので引っこ抜いて、洗ってみると骨だった。

エリートかけ算マイスター

長男と二人、ひさしぶりにトイザらスに行ってみた。

ほんと久しぶり。 店内がガランとしている。 なーんか、さみしい・・・。 目当てのDSソフトを入手し、レジへ向かう。

途中、くもんのNEW日本地図パズルが売られているのをハッケン。 おーあったか、これはいい品物だぞ。

バナナ

三人の子供たちは晩ごはんの後にバナナを食べました。

バナナがとてもおいしかったので、もう一本ずつ食べました。

二本目をいち早く食べ終えた長男が「もう一本!」といいました。

くもんのNEW日本地図パズル

昨年末、アマゾンで子供たちのクリスマスプレゼントを探していたときのことだった。

ベストセラーリストをぼんやり眺めていたら面白いものを見つけた。

日本地図のパズルだ。

折り紙のボート

子供たちの夕食を準備し、心置きなく風呂に浸かり、一杯やろうとテーブルに向かうとそこは、

キモいでもなんか気になってしまう馬毛

10年程前に買ったAlden(オールデン)の馬毛のブラシが書斎にある。

何となく手に入れたもので、どういう風に使うのが正しいのかは知ったこっちゃないが、我が家では次のように用いる。

ウトリ

子供たちとカンフーパンダを観ていたらいつのまにか一瞬、一瞬ウトッとしてしまったようだ。

無理もない。

早朝から公園へ、そして絵本のお片づけ、川遊び、お菓子作り、うどんこね、付きっ切りで遊んだのだから。 子供たちがDVDに集中してくれている時間、親にとってはホッと一息つけるひと時なのだ。

おとぼけくん

週末の夕食後には、アイスを一個だけ食べていいことになっている。

  • 大文字/小文字を区別
  • 正規表現

タグ

アーカイブ

カテゴリ

タグクラウド

最近のコメント

オイ on おとぼけくん: シャボン玉、相変わら
satoko on おとぼけくん: すっごい、久しぶりの
過去のヘッダ

子供の病気履歴

プライバシーポリシー

ぷちぐる新着記事購読